「縄とサキソフォンと私」特設ページ

「縄とサキソフォンと私」

出演: 御前珠里/登敬三/野中比喩

2018年5月11日(金)

会場: 拾得(京都市上京区大宮通下立売下ル菱屋町815)

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

時間: 開場17:30/開演19:00

料金: 予約2000円/当日2500円(+飲食代)


「野中比喩の傷屋さん」

(開場から開演までの時間に開催します)

※完全予約制

切り傷メイク 20分 1000円

ラテックスアレルギーのある方は平面で立体に見えるように対応しております。

文字を刻む場合は時間の都合上、平面になります。

肌の弱い方は自己責任でお願い致します。

時間: 17:30~17:5018:00~18:2018:30~18:50


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出演者の紹介

御前珠里(misaki akari)
AV、ストリップパフォーマー、SM、モデル、小説家と幅広く活動する名古屋在住のフリーランスマルチモデル。芝居やダンス未経験のまま業界に入るもデビュー時から表現家と称される。ダンサーデビュー6年目にしてバレエ教室に通い始めるもヨガやジャイロキネシスの授業ばかり受けている楽しいことにしか興味持てない人。楽しいことには全力な人。

https://misakiakari.jimdo.com/

登敬三(nobori keizo)
京都のライブハウスを中心に演奏活動を始め、1989年に渡米、ニューヨーク・ハーレムを中心に演奏。90年帰国後に自己のバンドを始める。その他フリーインプロヴィゼイション、ブルース等のセッションや、不破大輔(b)による「渋さ知らズ」に参加。94年に船戸博史(b)西山元樹(gt)中村岳(ds)による「Super Serious」でファーストCDをリリース。リーダーバンドやユニットは「No Wave」「Pig Fat Pigs」「狐天狗」「犬楽」。共演者は、小山彰太(ds) 林栄一(as) 芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 沖至(tp) 藤井郷子(pf) 大熊亘(cl) 泉邦宏(as) 瀬戸信行(cl) など多数。

http://keizonobori.web.fc2.com/

野中比喩(nonaka hiyu)
現在進行系創作。過去の自分の経歴は結構どうでもいい、支えてくれた人によって作られたということだけが大切。今:ノイズと電子音、傷メイク。ユニットとして「トキノマキナ」「ライトノヴェルズ」「アイアンテールス」

https://hiyu-nonaka.tumblr.com/